蓄膿症が生活に及ぼす症状

蓄膿症が生活に及ぼす症状

レントゲンを撮ってもらった後に、蓄膿症が及ぼす症状について先生に聞きました。

色々な症状があるようですが、簡単にまとめると、

  • 頭痛や目痛
  • 鼻や口からの悪臭
  • 嗅覚障害(臭いが感じなくなる)
  • 集中力の欠如
  • 寝てもスッキリしない
このような症状が表れるとのこと。

確かに集中力が無くてボーっとすることもあれば、寝てもスッキリってこともあまり感じないな・・・。


私「これは・・・結構困りますね・・・。」

先生「なので、とりあえず薬を服用して様子見してみましょう。あ、ネブライザーして帰りましょうか。」

私「はい。」

※ネブライザー・・・薬を霧状にする機械のこと。喉や鼻から吸入する。


家路に着き、その日から薬を飲み始めました。

しかし、薬を飲みながらも、徐々に蓄膿症の症状は重いものになってきたのです。

嗅覚が衰えて、ついには匂わなくなってしまうだなんて・・・

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2010年1月20日|コメント (0)

カテゴリー:蓄膿症の原因や症状

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