蓄膿症治療の経過は、まさに一進一退

蓄膿症治療の経過は、まさに一進一退

蓄膿症の手術を終え、通院を始めて5ヶ月目に突入。

以前診断をしてもらった時は、小さな鼻茸もだいぶ治まっていて、治療の経過は順調ということでありました。

ならばもう1ヶ月経った5ヶ月目は、もう鼻茸が完全に消えていてもいいだろうと。

そうかなり楽観的に思い、いざ診察をしてもらいました。

・・・それがいけなかった。


主治医「うーん・・・左はいいんだけど、右にまた鼻茸の子供みたいなのが出来てますね。」


・・・なかなかあっさりとは蓄膿症は完治してくれないみたいです。泣


主治医「とりあえず、もう一度リンデロン出しておきますね。」

私「はい・・・。」


本当に一進一退が状況が続きますが、仕方ない。

また手術を受けるよりはずっとマシなので、地道に点鼻を繰り返していきたいと思います。


ちなみに受け取ったリンデロンというのは↓こんなやつです。

linderon.jpg

これを仰向けに近い状態で、鼻の奥の奥へ点鼻して鼻茸を抑えるという訳ですね。

今度は2週間使って、その後は以前も貰ったナゾネックスを使って治療、という流れのようです。

また1ヶ月後に診察してもらいますかね。

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2010年2月22日|コメント (0)

カテゴリー:5ヶ月目

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