蓄膿症の手術をしていびきの症状も軽くなった

蓄膿症の手術をしていびきの症状も軽くなった

自分がいびきをかいているかどうかは、まず自分で確認するのは難しく、録音機器を近くに置いておくしかありません。

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しかし先日、姉と沖縄にダイビングをしに行った時のことです。

その日は朝8時から夕方6時までずっとダイビングをしていましたので、それはそれはもうぐったり疲れていました。

で、姉と同じ部屋で爆睡していた訳ですけれども、起きてからいびきのことについて聞いてみました。


私「いびきどう?まだ前みたいにうるさい?」

姉「いや、そうでもないよ。前は寝ている時に息していない時とかあったけど、今は無くなっていたよ。それでも完全にいびきをしていないというわけでもないけど。」



蓄膿症の手術をする以前の私は、いびきというか、完全に睡眠時無呼吸症候群(ざっくばらんに言うと、寝ている間に呼吸が止まる病気)の症状が表れていました。

しかし今はそれほどでもなく、そこまでひどいいびきをしなくなっていたとのこと。

これも蓄膿症の手術をおかげかどうかはわかりませんが、少なくともいい傾向にあることは間違いなさそうです。

経過も順調ですし、このまま定期的に治療を続けて、鼻茸が再発しないようにしたいですね。

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2010年5月24日|コメント (0)

カテゴリー:8ヶ月目

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